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ムコ多糖 ムコ多糖の水溶液で、原料や抽出法により組成は変わりますが、ヒアルロン酸やコンドロイチン硫酸などが主体となります。水分吸収能力が高く、高粘性のゲルを作るため、高い保湿効果があります。乾燥から肌を守り、柔軟にすることを目的に、幅広く配合されています。(Muco-polysaccharide)
メチルセルロース 綿花からとれたリンターセルロース(綿の細繊維)から得られます。水や油との親和性がよく、水溶液は粘性があるため、製品の安定性や感触の改良の目的で使用されます。(Methylcellulose )
メチルパラベン 化粧品で一般的に使用される防腐剤で、パラベンは「パラオキシ安息香酸エステル」の総称です。広範囲の微生物の繁殖を防ぎ、化粧品の品質を守ります。安全性の高い防腐剤です。(Methylparaben)
メントール シソ科植物のハッカに多く含まれる成分で、強い清涼感があります。すっきり引き締めるローションなどに適しています。その他、鎮静・細胞賦活・浸透促進などの効果があります。(Menthol)
ユビキノン コエンザイムQ10とも呼ばれる。体内にある補酵素で、水溶性でオレンジ色の液体。優れた抗酸化力でエイジングケア成分として注目されていますミトコンドリア内に多量に存在し、生命活動の基本となるエネルギー「ATP」(アデノシン三リン酸)の生産に必須の物質です。(Coenzyme Q10)
ラウリン酸ソルビタン ヤシ油などに含まれる脂肪酸のラウリン酸と、ソルビトールを加熱して脱水したソルビタンから作られる界面活性剤です。水と油を乳化し、品質を安定に保つために用いられます。皮膚に対する刺激は少なく、安全性が高いといわれています。(Sorbitan laurate)
ラウレス硫酸Na ラウリルアルコールのポリエチレングリコールエーテル(ラウレス)と硫酸のエステルのナトリウム塩のこと。洗浄効果、起泡効果に優れ、クリームや乳液を安定した状態に保つ働きがあり、クレンジングクリームや石ケン、シャンプーやリンスなどに使用されます。(Sodium Laureth sulfate)
ラネス−16 界面活性剤や乳化剤、柔軟剤などとして用いられています。(Laneth-16)
硫酸亜鉛 硫酸と亜鉛を合成した成分で、炎症をおさめる作用があります。収れん性があるので、アフターシェーブローション、スキントニックなどの化粧品にも使用されます。(Zinc sulfate)
リン酸アスコルビルMg 水溶性で不安定なビタミンCを安定化したもので、皮膚に吸収されやすいリン酸型ビタミンC誘導体です。美白成分で日焼けによるシミやそばかす、肌荒れに効果的で、肌の色つやをよくし、老化を防ぎます。(Magnesium ascorbyl phosphate)
レシチン マメ科植物、ダイズから抽出した主としてリン脂質からなる天然の乳化剤です。ホスファチジルコリンとも呼ばれる。角質層になじみやすく、細胞間脂質と共通するエモリエント効果があり、優れた保護効果があります。皮膚や粘膜から物質を透過吸収する浸透作用があるため、リポソーム(ナノカプセル)の材料としても使用されます。(Lecithin)
レチノール 活性型のビタミンA誘導体で、水には溶けず、アルコールや油剤に溶けます。皮膚や粘膜の正常な代謝を促進するため、肌を健康に保ち、保湿機能を高める目的で配合されています。また、真皮ではコラーゲンの合成代謝を促進するため、シワやたるみ予防にも使用されます。(Retinol)
ローズヒップ油 バラ科植物、ローズヒップの種子から抽出したオイルで、ローズヒップの実には、ビタミンCやリノール酸、リノレン酸が多く含まれています。水分保持力や細胞活性作用、皮膚柔軟作用があり、肌あれを防ぐ目的で配合されます。(Rose hip oil)

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